2007年04月30日

ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII-

ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII-



ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII-









爽快感ゼロ
別にガンアクションにするのは構わないけど出来が悪すぎです。

ロックオンはしにくいし、カメラワークが悪く接近戦になると敵の姿が見えないまま好き勝手にボコられるは、画面が暗過ぎて見にくいはで散々です。



中でも爽快感の無さは最悪です。

ガンアクションなんだからもっと爽快にたドン!ドン!ドン!と銃を撃ちたかったのにこのゲームときたらドン!...ドン!...ドン!... てな感じでかったるくてしかたありません。



ストーリーはいかにも取って付けた感じで、いきなり何の脈略もなく訳解らんドS集団が人類大量虐殺宣言をしだしちゃったりします。



出てくる新キャラは毎度お馴染みの無駄に露出しまくってる変態露出狂女が多数でてきたりで嫌気がしてきます。



ただ暇潰し程度に買うのなら問題ないと思います。過度な期待さえしなければマズマズ楽しめます。

USBマウス必須です
FFシリーズを名乗っていますが、これだけで独立したガンシューティングゲームとして成り立っています。ただし、パッドでのガンシューティングは、正直「辛い!」です。右スティックで照準を合わせるのは、まず至難の業でしょう。始めて直ぐに、イライラがつのり、パソコンからUSBマウスを外してPS2に接続しプレイしたら、かなりやりやすくなりました。

 これは、ナムコの「ガンコン2」を意地でも使用させたくなかったのが見え見えです。そこでマウスを使えるようにしたのでしょう。それでもなお、操作性が「良い」とは言いにくいのが正直な感想です。さて、エンディングまで飽きずに続けられるだろうか?

長い映画を見るつもりで。。。
プレイ時間15時間ぐらいでしたが、バトルがそれなりに苦痛でした。(あんまり面白くない)ストーリーはまあこんなもんかって感じです。でもサプライズもあります。あれは結構よかったです。隠しエンディングあるらしいですが、自分は未確認です(めんどくさい)。ムービーはかなりすばらしいですよ。こんなに動き回れるなら(あのどんくさい)戦闘中からやれよ。。ってかんじですがw 噂によると隠しエンディングは7?2を匂わせるものらしいのですが(セフィロスレベルのやつが存在するらしい)、やるならちゃんと作って欲しいです。もちろんきちんとした作品なら大歓迎ですけど。この度PSPで7の前編的なものがでることもその前振りのような気がする(主人公はザックスでセフィロスとかと一緒に戦う話。ソルジャーの説明的なものらしい)。本題に戻りますが、7がとても素晴らしかったのでこれもそれなりに楽しめました(残り香的なもの)。ただ二週目をやろうとは思わせてくれない作品です。ちなみに購入価格は1000円以下ですw 7?2に向けて予習的位置付けでやってみてはどうでしょう?
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

ロイヤルブラッド 2 ~ディナール王国年代記~

ロイヤルブラッド 2 ~ディナール王国年代記~



ロイヤルブラッド 2 ~ディナール王国年代記~









シナリオ未完成品
平たく言えば、同社の三国志の西洋ファンタジー版。
経済を発展させ、兵をそろえ、キャラに率いさせて敵陣を落としていきます。
ただ、三国志同様に戦術よりも力のごり押しになるので、後半はちょっとだれて来ますね。
攻城戦略のほかに、キャラクターを4人選択してダンジョンに潜る事ができるのですが、これがかなり面白いです。これだけでゲーム一本として成り立ちそう。ちなみにこちらはルナティックドーンの雰囲気といったところです。
惜しむべくはシナリオ。個性豊かなキャラクターが沢山いて、各々プロフィールまで所持しているのですが、それに関するイベントが無い。「色々考えてはいたけど納期に間に合わないから出しちゃいました」という感が拭えません。

シナリオ未完成品
平たく言えば、同社の三国志の西洋ファンタジー版。
経済を発展させ、兵をそろえ、キャラに率いさせて敵陣を落としていきます。
ただ、三国志同様に戦術よりも力のごり押しになるので、後半はちょっとだれて来ますね。
攻城戦略のほかに、キャラクターを4人選択してダンジョンに潜る事ができるのですが、これがかなり面白いです。これだけでゲーム一本として成り立ちそう。ちなみにこちらはルナティックドーンの雰囲気といったところです。
惜しむべくはシナリオ。個性豊かなキャラクターが沢山いて、各々プロフィールまで所持しているのですが、それに関するイベントが無い。
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

ファイナルファンタジーVII アドベント チルドレン アドベント ピーシーズ:リミテッド

ファイナルファンタジーVII アドベント チルドレン アドベント ピーシーズ:リミテッド



ファイナルファンタジーVII アドベント チルドレン アドベント ピーシーズ:リミテッド









特典がなぁ・・・
まぁ、高価なだけあって特典の内容もマニア向けですね。

フィギュアやインタ版のPSソフト、それにキーホルダーは興味がないのでちょっと・・・

Tシャツは普通に着れるくらいデザインが良いので◎です。

幅広なネック、前後で長さの違う丈。ただし、割と色褪せるようで、あまり長持ちはしません(泣



私も2万5000円ほどで購入しましたが、本編と同時進行のスタッフによる裏話、

スペシャルディスク、それにオリジナルストーリー付の台本だけでもまぁ、価値はあったのかなと。

少し詰め込みすぎてますので、せめてもう少し特典内容を省いて

1万5000円ほどで購入できればよかったかなと思ってます。

しかしまぁ、後悔はしていません。

この作品が好きな私にとっては、DVD本体だけでも2万円払えるほど、

何度も何度も鑑賞させてもらいましたから。

OVAの方
本編の方はすでに語られ尽されている感があるので付属OVAの方の話を
最近知り合いに限定版持ってるヤツがいたんで借りたんですけど、なんというかとにかく本編との矛盾が凄いです…本編を愛している方にはかなりきつい出来になってると思います。特に魔光炉のシーンの食い違いは本当にがっかりさせられました。
しかもしらねータークスがいっぱいでてくるし(僕の知識不足かも…)
アニメというメディアでFF7を感じてみたい人以外は喜べないんじゃないかなぁ…ザックスとクラウドの友情に★2つです

うーん…
私はこれを25000円で買いました。中学生だったので、金を稼ぐのに苦労しました涙。

だけど、本編・アニメ・しか自分は興味がありませんでした。なので、キャップやTシャツ、その他モロモロがついてきてもつけて歩けないし、フィギィアは飾るスペースがないし…といったかんじです。いらないものまでくっつけてうっていて、完璧に儲け主義です。それにやたら箱が大きいです。
しかし、本編の内容が良かったので★2です
アニメやスタッフのコメンタリーが目当てで買う人は買った友達に見せてもらったほうがいいですよ!!!!
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

FINAL FANTASY XI プロマシアの呪縛 拡張データディスク(Win版)

FINAL FANTASY XI プロマシアの呪縛 拡張データディスク(Win版)



FINAL FANTASY XI  プロマシアの呪縛 拡張データディスク(Win版)






ゲーム内容が常に進化を続けていくのがオンラインRPGの利点であり、宿命でもある。本タイトルは『FINAL FANTASY XI ジラートの幻影 拡張データディスク(Win 版)』に続く、『Playonline / FINAL FANTASY XI エントリーディスク (Win版)』の拡張パック第2弾だ。新たな世界に待ち受ける冒険はいったいどのようなものになるのだろうか?
今回追加された地域は、クォン大陸の西方に位置するタブナジア群島やアラゴーニュの東部を縦断するアットワ地溝、クォン大陸で最も海抜の高いウラルガン山脈など、40以上のエリアを超える。いずれの場所にも練りこまれたバックグラウンドストーリーが用意されており、ヴァナ・ディールの世界をより深く肉付けしているのが特徴だ。
そして、冒険者を見守る暁の女神アルタナと対になる、黄昏の神プロマシアが登場する。冒険者たちが知ることになる、ヴァナ・ディール創生の真実とは、いったい何なのだろうか? 謎はどこまでいっても尽きない。
本作で想定されているキャラクターレベルは20から75。新たな乗り物の追加や新モンスターの登場など、興味深い演出を豊富に用意。「FINAL FANTASY XI」未体験のプレイヤーも、これを機会にヴァナ・ディールへ足を踏み入れてはいかがだろうか。(松本秀行)



プロマシアの呪縛
プロマシアの拡張エリアにはレベル制限を受けるエリアがありある程度使えるジョブを持ってないとジョブ縛りでなかなかミッションを進めることができないのでジラートの幻影のミッションと比べると結構めんどくさいところがあるので、時間に余裕のない人にはあまりおすすめできないです。



まぁ・・・
面白いかどうかはやる人によりけりで人それぞれ。やってみなきゃわからないと思いますけどね。

とりあえずRTMはほかのMMOでもあるでしょうしここの苦情の多数がFFに限ったことではないことです。Lv上げが作業とかね。大半のトラブルは普通にプレイしている限り滅多に遭遇はしないでしょう。ただ外人さんも多いし、高Lv層が多く新規は少ないので実際新規参入は勧められないのもまた事実です。それとPC版の機器、スペックは正直今となってはそこまで高いものを求められているわけではないと思います。

無くても全く問題なし!
拡張ディスクとは言っても、付け加えられたエリアもミッションもクエストも、全くいらないと断言できるような内容です。
実際、導入したものの追加要素を全く使っていないというユーザーは大勢います。
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

ファイナルファンタジー4 WSC 【ワンダースワン】

ファイナルファンタジー4 WSC 【ワンダースワン】



ファイナルファンタジー4 WSC 【ワンダースワン】









WS持ってる人にお勧め
今ならGBA版も出ておりますし、そちらをプレイされる方をお勧め致します。

リメイクされておりますが、SFC版やPS版でも十分楽しめます。

一応WSを愛用してる人向けですね。

スワン持ってるなら!
4年ほど前にスーパーファミコンでクリアしたので、新鮮さはなかった。

スワン版の1と2も購入していたのでこっちも買ってみました。

グラフィックはスーパーファミコンより劣ります。

サウンドのほうもイヤホンでもないと、滑らかな感じがしなくて聞き苦しいかな?

ストーリーはもうゲームの中では古典になるくらい出来すぎ。

リメイクとしては可もなく不可もなくというところ。

あまり期待すぎてもどうかと。

スワン持っているなら早い内に中古でも手に入れといたらいいかも知れません。

大筋は良い
無性にプレイしたくなり本体と同時購入。奇しくも2日後にアドバンス版の発売を知り愕然としたのは記憶に新しい、色々な意味で思い出深い作品です。
FFシリーズ中でも1、2を争う傑作と名高い今作。私はオリジナルのSFC版、リメイクされたPS版共に未プレイなのでそれらとの相違点等は分かりません。
シナリオは良いです。愛を前面に押し出したやや気恥ずかしい作品ですが、不自然な展開や矛盾点も少なく、ストレスを感じる事なくプレイ出来ました。ただし、次々と仲間が犠牲(実際は大半が生き延びているのですが)になるのが頂けません。確かに自己犠牲の姿勢は美しいとは思いますが、やや自己犠牲愛が過ぎる嫌いが有ります。感動を誘う手段は何も人の死に頼る必要は無いでしょう。ここまで素晴らしいシナリオが書けるのだから尚更です。
システムはFFシリーズの典型と言うか、シンプルで欠点の無い秀逸な出来であると感じました。ジョブシステムはありませんが、召還獣のシステムは健在。パーティーが最大5人なのは気にかかりましたがFFらしさは十分に出せているのではないでしょうか。
私はスワンクリスタルでのプレイだったのですが、グラフィックは想像以上に良かったですね。特に画面が見辛いと言うような事もありませんでした。
結論として、名作と呼ばれるだけの事はある作品でした。私の中ではやはりシリーズ最高傑作はXなのですが、このWも名作には違いありません。未プレイの方は是非プレイしてみる事をお勧めします。
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

ファイナルファンタジー X-2 インターナショナル+ラストミッション タイニービー

ファイナルファンタジー X-2 インターナショナル+ラストミッション タイニービー



ファイナルファンタジー X-2 インターナショナル+ラストミッション タイニービー









カッコイイ!
もともと銃が欲しかったし、FF10−2インターナショナルも買おうと思っていたので思い切って買ってみました。銃の入っている大きな箱からして「おお!限定っぽい!」と感動しました。箱の絵は勿論ユウナです。銃自体も本当にちっちゃくてしょぼい物ではなくて、ボリュームがありました。ただ、ボリュームがあるのはいいんですが、女性の手にはちょっと大きすぎかもしれません。操作もはっきり言って不便です。操作は指の長い方でも難航するのではないでしょうか…。やりこめば使いこなせると思います。ディスプレイでも本当にカッコイイので銃好きさんまたはユウナ好きさんは満足できるはずです。ただのコントローラーであって、画面に向かって撃ってもモンスターは死にません(笑)
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

ファイナルファンタジーXI プロマシアの呪縛 拡張データディスク

ファイナルファンタジーXI プロマシアの呪縛 拡張データディスク



ファイナルファンタジーXI プロマシアの呪縛 拡張データディスク






ゲーム内容が常に進化を続けていくのがオンラインRPGの利点であり、宿命でもある。本タイトルは『FINAL FANTASY XI ジラートの幻影 拡張データディスク (PS2版)』に続く、『Playonline / FINAL FANTASY XI エントリーディスク (PS2版)』の拡張パック第2弾だ。新たな世界に待ち受ける冒険はいったいどのようなものになるのだろうか?
今回追加された地域は、クォン大陸の西方に位置するタブナジア群島やアラゴーニュの東部を縦断するアットワ地溝、クォン大陸で最も海抜の高いウラルガン山脈など、40以上のエリアを超える。いずれの場所にも練りこまれたバックグラウンドストーリーが用意されており、ヴァナ・ディールの世界をより深く肉付けしているのが特徴だ。
そして、冒険者を見守る暁の女神アルタナと対になる、黄昏の神プロマシアが登場する。冒険者たちが知ることになる、ヴァナ・ディール創生の真実とは、いったい何なのだろうか?謎はどこまでいっても尽きない。
本作で想定されているキャラクターレベルは20から75。新たな乗り物の追加や審問スターの登場など、興味深い演出を豊富に用意。「FINAL FANTASY XI」未体験のプレイヤーも、これを機会にヴァナ・ディールへ足を踏み入れてはいかがだろうか。(松本秀行)



批判的な意見は多いものの、結局必要になるのでは?
このパッケージ単独のレビューとしては、やはりミッションやストーリーを進めるという視点だけでなく、現状のメインのレベルあげにおいて本拡張パッケージに収録されているエリアが必須になっている点を抜きに語る事はできないでしょう。



レベル60台?は、本拡張パッケージに収録されているエリアでのレベル上げはかなりポピュラーなので、もし、このエリアへ行けない(パッケージをインストールしていない)方が一人でもいると、他のエリアを検討しなくてはならなくなります。すなわち、自らが遊びの幅を狭めてしまうことになっちゃうのかな。。



プロマシアの呪縛をめぐる新たなミッションやストーリーは大変秀逸で、世界観の根底に横たわる謎の数々が解き明かされるため、大変楽しいものです。ただ、いろいろな意味で大変であるのも事実。まぁ、いずれにしても、新作ソフトが発売された2?3日後に完全攻略情報!とか掲載しようというタイプのプレイヤーには無理。というか、何ヶ月、何年という単位で消費するタイプのコンテンツが想定されているからなんです。そういうオンラインゲームの開発背景や楽しみ方は、まだまだなじめない方が多いのでしょうが。。



ひとつの考え方として、この4月に新しい拡張パッケージが登場するわけですが、プロマシアの呪縛から1年半。こういうスパンで楽しむことを想定されたパッケージなのです。1?2ヶ月で全部遊びつくすなんて無理無理! それは、他の方がおっしゃるとおり、お金と時間が有り余っている人だけが可能な事。 一般人は、1年、2年と、ゆっくり時間をかけて遊ぶわけです。だから、次の拡張パッケージの登場だって、私にとってはまだちょっと早いかなぁ、、って思うぐらい。まだプロマシアの呪縛、全部遊びきってないですから。

拡張ディスクの意味
もはやメーカーは、やることがなくなってしまったプレイヤーに
与えた時間稼ぎの拡張ディスクというべき。
拡張ディスクとは、本来そのゲームのプレイ幅や遊び方を広げたり
オンラインゲームなら、プレイヤー間の距離を縮めるための
きっかけにならなければならないと思う。
前作拡張ディスクである「ジラート」は、まさにそうであった。
しかし、このプロマシアは初心者や新規の方にはまったく関係ない。
やることが無くなった、廃人プレイヤーへの時間稼ぎである。
ただでさえ、時間のかかるゲームに時間稼ぎの拡張をされたわけだから
新規組みや初心者は、話題についていけず孤独感を感じ
引き離されていく寂しさで、楽しくなくなるだろう。
先駆プレイヤーを離さないようにするメーカーの判断が
逆に新規を遠ざけ、拡張内容の限界が来たときはすべてが終わる
まさに裏目に出た拡張ディスクである。

音楽 ビジュアルとも最高水準!
割と批判的なレビューが多く書いてあったので、応援もこめて。
LV制限の3クエスト(ボス戦)を越えて、タブナシアにたどり着いたときの感動は闇王撃破のときにも負けません。
美しいグラフィック、落ち着く音楽。その後のストーリーもがんばって進めています。
最近では、難易度調整が入って、開始当初よりは楽になり、LSのみんなも新しい土地に足を進めています。
泣き言言う前にまず、シャウトして仲間集めて、難関突破と言うのがそもそもこのゲームのめんどくささであって、楽しさでもあるはずです。一人では絶対に前に進まないのを前提に仲間と旅をし、時には惨敗し、勝利のときにはともに喜び・・・。
つまらないシステム・ストーリーで3年以上も拡大を続けることはできないし、この分野ではまちがいなく最高レベルのゲームです。
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

ファイナルファンタジーXI ジラートの幻影 オールインワンパック2003

ファイナルファンタジーXI ジラートの幻影 オールインワンパック2003



ファイナルファンタジーXI ジラートの幻影 オールインワンパック2003






PlayStation2などで世界的なメガヒットを誇る「FINAL FANTASY」シリーズ(以下FFシリーズ)。本タイトルはFFシリーズ初のネットワーク専用ゲーム『ファイナルファンタジー XI』(以下『FFXI』)と、その拡張ディスク『FINAL FANTASY XI ジラートの幻影』(以下『ジラートの幻影』)がセットになった、これから『FFXI』をはじめる人にぴったりの1本。 数千人規模のプレイヤーが、同じ世界でコミュニケーションを図りながら冒険をする『FFXI』の世界とキャラクターをさらに広げる拡張ディスク『ジラートの幻影』は、新しいエリアとして「イフリートの釜」「ウガレピ寺院」「コロロカの洞門」「ユタンガ大森林」「海賊の巣窟」「カザム」など、数十もの新エリアを収録。また、FFシリーズでおなじみの「召喚士」や「侍」「忍者」「竜騎士」ほか、既存のジョブとは一線を画したユニークなエキストラジョブも用意されている。(近藤大介) ※ 本作品をプレイするにはインターネット接続環境が必要です。



オンラインゲーム未体験の方はぜひ!
 オンラインゲーム未体験の方は、まず、オンラインってどんな感じなの?と思うことでしょう。
平たく言うと、見知らぬ人と楽しくお喋りしながらプレイできるゲームだと思ってもらって結構です。
特にFF11の場合、お喋りの種類が複数あり、Say(近距離の人と話す)Tell(決まった人とのみ話す)Party(パーティー内のみで話す)Shout(主に広範囲の人に聞いてもらう事がある時に使用)Linkshell(リンクシェルという会話アイテムを持っている人だけが会話できる)とたくさんあります。これを使い分けてお喋りするわけです。
ゲーム内容としては、ミッション(プレイヤーが所属する国から受ける仕事・ストーリーモードみたいなもの)や、クエスト(プレイヤー以外の人々<NPCと呼ばれます>からの頼みごと)を受けたり、合成(敵が落とすクリスタルと様々なアイテムを使い、アイテムを作り出す)に精を出したりすることが出来ます。その他にも色々な要素が順次入ってきていますが、メインで行う物はこれらが多いです。
自然と友達が出来て仲良くなったりする事も多く、楽しいゲームですよ^^
気になる所としては、レベル上げパーティーを組むのに時間がかかることが多いこと。特に戦士などの前衛(10種類)に比べ、後衛が5種類と少ないため、編成が大変な時が多い、(後衛がいない時でない限り、自分が集めれば実はさほどでもないが)ことや、翻訳のシステムがまだ発展途上で、いまいち使いにくいことなどがあげられます。
ですが、それらに目をつぶってしまってもいいほどに、綺麗で癒される景色と、友達との和やかなひと時は、オフラインでは味わえないです。
フレッツADSLなどのブロードバンド環境がある方なら、ぜひこの機会にFF11をやってみることをお勧めします。

やりこみ派の貴方に捧げる
FF11は今までのFFと大きく異なります。
FFだからと言う理由で買う事はおすすめできません。
まず11の世界でできる事として
バトル・ミッション・クエスト・合成・釣り・栽培・バザー・競売などがあります。
これを見ても分かるようにできる事がたくさんあり、何かにやりこむ方にはうってつけのゲームと言えます。
オールインワンパックに関しては是非こちらを選ぶことをおすすめします。
その理由として序盤(Lv16ぐらい〜)レベル上げをする狩り場としてよく使われるダンジョンがジラードがないといけないからです。
他にも今から始める方には是非Ls{リンクシェル(チームの様なもの)}に早めに入る事をおすすめします。
その理由はこのゲームは既に販売から2年経ってる事から日本人がこれから始める人が少ないため
外国人の方とPTを組む事が多くなります。
しかしLsに入っていれば一人でやっていてもLsの方とチャットしながらやることも可能ですし、
手伝ってくれることもあり、非常に便利だからです。
これから始める方私も買って間もないので一緒にやる人いるかな?
などのことは気にせず気軽に買って見ましょう^^

ヴァナ・ディールへようこそ
FFXIはPS2版だけでも3種類のパッケージが発売されていますが、
これを買ってしまえば全て遊べます。
どうせあとから欲しくなるのは目に見えてますから、
結局はこれがお徳でしょう。
FFXIは言うまでもなくオンラインRPGなわけですが、
オンラインRPGで最も重要なことは
人がたくさんいること、そして新規参入者もいることだと思います。
さすがにFFの名を冠しているだけあって、
その点に関してこのゲームは心配ありません。
いまからでも安心して飛び込んでいっていいと思います。
もちろんゲームシステムがどうでもいいわけではないのですが、
このゲームはエバークエストというMMORPGに革新をもたらしたゲームを
ベースにしています(パクっているとも言うが・・・)。
エバークエストにくらべるとできることは少ないですが、
これからORPGをやってみようという人には
これくらいがむしろいいのではないでしょうか。
また、このゲームはこれまでのORPGとは対象としているユーザーが異なります。
最初はPS2で発売されたこともあって、
よくも悪くもORPGに関する一般常識のない人が多数います。
それが前提になっているので、初心者にも非常にとっつきやすいORPGであるといえるでしょう。
ORPGの楽しさはゲーム世界を通じた人と人との繋がりにあるといいます。
確かにそのとおりだし、それが9割がたを占めるといっても過言ではないでしょう。
しかし、そのおもしろさは、未体験の人が言葉で聞いて想像したものを
遥かに凌駕しています。
ちょっとでも興味を持っている方は、勇気をもって
ヴァナ・ディールに足を踏み入れてみてはいかがでしょうか。
なお、PCで動作環境を満たしている方はPC版で遊ぶことをお薦めします。
画面の美しさがまったく違います。
PC買い替えを考えているなら、この機会にFFXIができるスペックのものをというのも一案。
それくらい遊ぶ価値のあるゲームだと思いますよ。
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

ファイナルファンタジーX-2 インターナショナル+ラストミッション

ファイナルファンタジーX-2 インターナショナル+ラストミッション



ファイナルファンタジーX-2 インターナショナル+ラストミッション






『FINAL FANTASY X』(2001年7月発売)のその後の世界を描き、外伝的作品として発売された『FANAL FANTASY X-2』(2003年3月発売)。その北米版を基にしつつ、さらに新たな要素を追加した作品がこれで、簡単に説明すると『FFX-2』の英語バージョン(日本語字幕付き)に、新エピソードと新システムが追加された作品といえるものだ。
今作の大きなポイントとなるのが、『FFX-2』のその後のエピソードを描いた「ラストミッション」の追加で、この場において本当の意味での「FFX」の締めを飾るエピソード(日本語ボイス)を見ることができる。そのイベントを見るには、国内版かインターナショナルの「FFX-2」をクリアするという条件があるものの、ゲーム部分は本編とは別に独立して遊べるダンジョン型RPGとなっているのが特徴。マップは新規で用意され、ダンジョン内は新システムによるバトルが展開される。
もう1つ大きな追加要素となるのが、物語序盤からプレイ可能な「クリーチャークリエイト」。カモメ団の飛空挺から罠を仕掛け、魔物を捕らえるとともに仲間にするというもので、捕獲した魔物は戦闘で味方として参加させることができる。育成的な要素といえるもので、育てることで魔物ごとのエンディング的なイベントを見られるほか、魔物以外のノンプレイヤーキャラを捕まえることもできたりする。
そのほか、『FFX-2』の特徴ともいえるドレスの追加が行われるほか、新たなボスも追加される。また、ゲーム内容とは別な要素として、「FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN」(「FINAL FANTASY VII」のリメイク作)の映像も特別収録されている。(田村 雅)



続編としても充分だと思います。
私はオリジナルもインターナショナルも一通りクリアしました。
それを踏まえてレビューさせて頂きます。
最初は、やはり異常なまでの弾けっぷりにドン引きしました。が、ユウナがティーダの面影を探しながら、ときに語りかけながら進んで行くストーリーに好感が持てました。
正直、最初は復活エンディングに到達出来ず、出んがや!!!と、キレましたが…、後日、復活エンディングの方法を攻略本で知り、再度トライ。見事、100%エンディングまで見れました。ユウナのこれまでにない幸せそうな笑顔に満足しました。
インターナショナル版は、英語に萎えました。が、クリクリは楽しいです。ラストミッションも、寄せ集めのエンディングですが、それでも感動出来ました。
ドレスアップシステムは、変身シーンはさておき、成長システムはよかったです。
(しかし、メモリーカードが壊れて、腹立ち紛れに売り飛ばしましたが…)
最近、アルティメットヒッツが出たので、そちらを購入して再度、プレイしています。
]もそうですが、やればやっただけの新しい発見が出来ます。例えば、ネタバレになりそうですが、ユウナの外見は、ジェクトの服装とティーダの髪形を模しているとか、変わろうと頑張っているけど、本質は変わらなかったり。
テーマが「繋がっている」だけに、色々な「繋がり」を垣間見る事が出来ます。
クリクリの魔物人生にしてもそう。スピラの出来事に繋がっています。
そう考えれば、上手く練り込まれた続編と言えます。
もちろん、1度のプレイで判った事ではありません。XとX‐2を何度も両方プレイして辿り着いた答です。
何度もやれるゲーム、凄いやり込み度。しかし皆さんの言う欠点もあったので、星4つです。
個人的には12より好き。(オイ)

子供なんで…。
私は通常版しか知りませんのであしからず。ギャルゲーがいかなる物か知らないので個人的には楽しめました。10より明らかに自由度が高いです。ユウナの変貌ぶりは最初は驚きましたが、実際はいろいろ葛藤しているんだなぁとやっていくうちにわかってきます。やっぱ二年そこらで人って変われないよね。ドレスは確かにダサいですがいつのまにか慣れていました。台詞もかなりイタイですが慣れます。というか慣れてくると普通に楽しめます。今作をやたらと批判している人がいますが批判は別にありです。しかし暴言はダメだよね。暴言を吐いている人は大半が昔のFF=神と思っている人、つまり大人の人が大半です。しかし私はどう考えても彼らを大人とは思えません。今子供がおかしいとか言われていますが大人も十分おかしい人が多いです。暴言を書いた人は大人の良識を持ってもう一度自分の書いたレビューを見てください。10‐2のゲーム以上にイタイと思いますよ。

マニアならどうぞ
コレはマズいですよ。

まず、ヤドノキ塔が面倒くさい。「本当にクリアできるのか?」的な難しさです。トラップにハマってスタート地点とかに戻ったり・・・・。正直ヤドノキ塔はやってられませんわ。

シナリオも通常版とまったく変わらず、ただ英語になっただけ。映像もグレードアップしたワケでもありません。

マニアの方はコレクトしてくださいね。


posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル

ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル



ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル






「FF」シリーズ初のNINTENDO GAME CUBE専用ソフトが登場。1人で楽しむのが基本となるが、任天堂が推奨するマルチプレイコンセプトに乗っとり、GCとGAMEBOY ADVANCEを接続して最大4人同時プレイを楽しめる点がポイントだ。 ゲームの目的は、人々を「瘴気」から守ってくれる「クリスタル」に力を与える「ミルラの雫」を探し求めること。プレイヤーは故郷の人々の期待を一身に背負って「クリスタル・キャラバン」の一員として旅立つ。瘴気に満ちたフィールドで、数々のモンスターとの戦いや謎、仕掛けを解いて先へと進む。同じ目的で旅するキャラバン同士の出会いもあり、これらのイベントや戦闘などさまざまなところで、マルチプレイ独特の仕掛けが生きてくる。マルチプレイ時にコントローラーとして使用するGBAにはキャラクターのパーソナルデータが表示され、装備の変更を手元で行えるようになっている。 実際の「人間」とコミュニケーションをとりながらゲームを進めることが、「クリスタル・キャラバン」と呼ばれるパーティーの結束感をいっそうリアリティあふれるものに感じさせてくれる。GBAケーブルはソフトに同梱されているので、ここはぜひマルチプレイをおすすめしたい。(江口謙信)



夢と現実がある♪♪♪
僕はこのゲーム大好きです!
音楽もかなり美しいと思うし、映像の方はGCの極限といえなくもないでしょう♪
幻想的な世界の中に繰り広げられる冒険で、最初は4つの種族の中から自分でキャラクターをつくります。
種族を選んだ後、性別と外見、親の職業を決めてお話の始まりです☆
戦闘は簡単なアクション型ですね♪
他のゲームと少し変わっているところが、毎回ステージを3つクリアするごとに1年が終わり、その度に敵が強くなるということです♪♪♪
ステージは自分で選べるので、これはこれでなかなか面白かったです!
やりこみ要素は少しあるといった感じでしょうか。
一人?四人でできるのもいいと思います。
↑この辺は賛否両論ですが、僕は一人でも複数でも楽しめました♪
最後にひとつすごいと思ったのが、基本的にストーリー上ではラストステージが存在しません。
つまり、エンディングを見たい場合は、ゲームで数年経ってから自分で今までを振り返り調べる必要があります♪
まぁ…途中でいくつかヒントは出てくるんですが…ι
そうすれば、新たな地に足を踏み入れることができるんです☆


自分の勉強不足でした
このゲームが、GBAの本体があれば4人まで同時プレイ出来るってのはわかってたんですけど、シングルプレイだと本当に一人ぽっちの旅だとは思ってもみなくて、やってて寂しかったです。大体キャラバンなのに一人きりなんて…寂しさ倍増ですよ(泣)キャラバンって言うぐらいだから、きっと(シングルプレイでも)みんなでワイワイ冒険出来るんだろうなぁ?と思ってたので、最初はかなり落ち込みました。でもキャラクターのフォルムも可愛かったし、村や町やダンジョンも綺麗だし、まぁ一応最後までやってみるかってことで、今ラスボスです。え?、ここまでやって思った事は…けっこう泣けるとこもある。思い出システムはまぁまぁ好きです、日記ですね。最初は色々なイベントやらあって、新しい事がある度に日記が埋まっていって嬉しかったです。でもさすがに10年目ともなると、ほとんどのダンジョンに行き尽くして、イベントもほとんど見尽くしてマンネリ化してます。日記も埋まらないし。モンスターを倒した時のギルも少なくて、相当な数の戦闘をこなさないと欲しい武器や防具やらが買えなくて苦労しました。…まぁ結果的に、そこそこ楽しめました。DSで続編みたいなのが出るみたいですが、ぜひwiiでも続編を出してほしいです。その時はぜひとも、キャラのフォルムは同じように可愛い感じで、シングルプレイでも数人のキャラで冒険出来るようにしてほしいです。

複数プレイ前提の仕様に疑問
GBAがいくつも必要なんてコスト掛かりすぎ、大勢でやれば確かに爽快でしょう。でも一人だとつまらないです。ミニゲームも遊べないしCMでみた魔法を使いたかったのに。キャラクターを選べたり、音楽とデザインも素敵など他にも良いところもあるのにこれはもったいない。本編ともタクティクスとも違うFFを創りあげた事には成功してると思うから、リメイクして欲しいです。
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

Xbox 360 コアシステム ブルードラゴン プレミアムパック(通常版) 特典 オリジナル卓上カレンダー付き

Xbox 360 コアシステム ブルードラゴン プレミアムパック(通常版) 特典 オリジナル卓上カレンダー付き



Xbox 360 コアシステム ブルードラゴン プレミアムパック(通常版) 特典 オリジナル卓上カレンダー付き









大満足!!
なんと言ってもワイヤレスコントローラーが快適!!本体の電源のON,OFFもコントローラーで出来るし、コントローラーの煩わしいコードが無く非常に快適です♪もちろん振動機能もあります♪(PS3には振動機能ありません)

ブロードバンド環境があればXboxLiveによるネット対戦が熱い!!ボイスチャットも出来るし(PS3は出来ません)新作のデモや予告編映像のダウンロードや懐かしいゲームなどもダウンロードできゲームソフトを買わなくてもしばらく遊べちゃうぐらい充実してます♪

それと肝心な映像の美しさもピカイチです!PS3とのマルチタイトルの映像(アーマードコア4)を比較したサイトを見ると断然Xbox360の方が映像の美しさ動き共に上です!!

またマルチタイトルではデビルメイクライ4もXbox360で発売が決定しました☆Xbox360版の出来に期待です♪その他エースコンバット6はXbox360独占!!!バイオハザード5やバーチャファイター5も出るし鉄拳6やFF13発売の噂も出て来てます♪あとウイニングイレブンもありますしね(゜▽゜)!ソフトも1番多いし他機種と比較して悩んでる人は絶対Xbox360を選んで間違いないです!!

その他ここには書ききれないぐらいの素晴らしい機能(デジカメで撮った写真のスライドショー、ハードディスクやiPodに録音した音楽をゲームのBGMに使えたり、PCと連携が出来たり)沢山あります!!

あと最近、やたら故障とか書いてる人がいますが私は発売日に購入してから故障なんて一度もありません(^O^)私の友人4人程Xbox360持っていますが、やはり故障など一度もありませんよo(^-^)oこれぞ正に次世代ゲームと大満足の逸品です!!


どう考えるか
底なしにおもしろいソフトなんて、過去のどのハードでも数本しか無かった私としては、既にカルドセプトやギアーズオブウォーがあり、ヘイロー3ができるなら充分合格点なハードです。

ただPS3でもそうですが、ダウンロードタイプのカジュアルゲームに人気があるのを考えると箱LIVEがある以上HDは必須かなと思います。

おすすめ
伊集院光氏のラジオで度々名前が挙がるので気になって購入。

将来性ぬきで、現時点で一番楽しめるハードだと思う。



ただ、皆さん仰る通りソフトラインナップに癖あり。そこも惹かれる要因か。

Kawasakiバイク趣向の方は、360と相性良さそうな気がする。
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

Xbox 360 コアシステム ブルードラゴン プレミアムパック(限定版) 特典 オリジナル卓上カレンダー付き

Xbox 360 コアシステム ブルードラゴン プレミアムパック(限定版) 特典 オリジナル卓上カレンダー付き



Xbox 360 コアシステム ブルードラゴン プレミアムパック(限定版) 特典 オリジナル卓上カレンダー付き









大満足!!
なんと言ってもワイヤレスコントローラーが快適!!本体の電源のON,OFFもコントローラーで出来るし、コントローラーの煩わしいコードが無く非常に快適です♪もちろん振動機能もあります♪(PS3には振動機能ありません)

ブロードバンド環境があればXboxLiveによるネット対戦が熱い!!ボイスチャットも出来るし(PS3は出来ません)新作のデモや予告編映像のダウンロードや懐かしいゲームなどもダウンロードできゲームソフトを買わなくてもしばらく遊べちゃうぐらい充実してます♪

それと肝心な映像の美しさもピカイチです!PS3とのマルチタイトルの映像(アーマードコア4)を比較したサイトを見ると断然Xbox360の方が映像の美しさ動き共に上です!!

またマルチタイトルではデビルメイクライ4もXbox360で発売が決定しました☆Xbox360版の出来に期待です♪その他エースコンバット6はXbox360独占!!!バイオハザード5やバーチャファイター5も出るし鉄拳6やFF13発売の噂も出て来てます♪あとウイニングイレブンもありますしね(゜▽゜)!ソフトも1番多いし他機種と比較して悩んでる人は絶対Xbox360を選んで間違いないです!!

その他ここには書ききれないぐらいの素晴らしい機能(デジカメで撮った写真のスライドショー、ハードディスクやiPodに録音した音楽をゲームのBGMに使えたり、PCと連携が出来たり)沢山あります!!

あと最近、やたら故障とか書いてる人がいますが私は発売日に購入してから故障なんて一度もありません(^O^)私の友人4人程Xbox360持っていますが、やはり故障など一度もありませんよo(^-^)oこれぞ正に次世代ゲームと大満足の逸品です!!


不具合さえなければ・・・・
 ブルードラゴンがやりたくてこのパックを購入しましたが、たびたび起こる読み込み不良で同じ所を何回もやり直す羽目に・・・;;ゲームによっては、すごい音とともにディスクに傷が増えていきます。 

 サポートにも2回送りましたが、不良はないと戻ってくる始末・・・そしてまた同じところを繰り返すのです。この過程もゲームと割り切って3回目にチャレンジですが、どういう点検してるのかしら;;

 サポートとの我慢比べがお好きな方はどうぞ^^;

 とはいえ、ブルードラゴン自体はかなりいい感触!だからこそ、本体の不具合は残念なところ。まだ楽しめてないので星2つで・・はやく直らないかな?;;

これは良いねぇ
私はこの限定版とVGAケーブル・メモリーユニット・N3・デッドライジングを

一挙に購入しました。

ここではブルードラゴンと、XBOX360本体の感想を書きますね(当たり前wwwwww)



まずブルードラゴン



良い点

映像が綺麗・ストーリーが良好・鳥山ワールド



悪い点

ボリュームが異常に多い・NOTHING等の調べ要素の多さ



不満点もありますが、久々に見た王道を行くRPG...(PS2世代なので、SFCやFCは除外で)

全体的に見て、★は4つですね。



そして本体

良い点

実績システム(やり込み要素が良い)・ネットワーク環境(これは次世代機の中で最強)

画質(VGA・D5で1080p出力が可能になりました)



悪い点

しいて上げれば騒音(ゲームやってると気になりません)



確固たる地位を確立したゲーム機だと思います。

ネット対戦が好きな私としては『最高クラス』のゲーム機です。



買って良かったXBOX360!!!
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

ブルードラゴン 特典 「オリジナルマウスパッド」&「フェイスプレート カスタマイズシール セット」付き

ブルードラゴン 特典 「オリジナルマウスパッド」&「フェイスプレート カスタマイズシール セット」付き



ブルードラゴン 特典 「オリジナルマウスパッド」&「フェイスプレート カスタマイズシール セット」付き









安心王道RPG
本体と同時に買いました
ディスクが3枚あるソフトはこのソフト以外にはあまり見かけないですね大変ボリュームが有りますので長く遊べます
難点は…シューティング場面とかフロアマップがないとか戦闘シーンがいちいち各キャラのエフェクトが入りもたつくと…癖があるRPGですが
慣れると気になりません鳥山さんのキャラ絵が抵抗のない人だったら大丈夫でしょう


A指定RPG入門としては親切そして安心
日本RPGが開花し、はじめてRPGをしたのが約20年前でした。みなさんはいかがでしょう?
あの頃は(すこし懐古的)なんの情報もなく飛び付いて一つのタイトルをクリアしてしうと、まだかまだか、ほかにはないか?と、生活リズムが狂っちゃうくらいかじりついちゃいました。

今はこのような情報手段があり、掘り下げたら数多くのゲーム機があり、こどもが百貨店などでゲームをする姿には驚かされます。

本作品は、そういったこどもも含め広いユーザー層をコンセプトにつくり上げられています。なのであまり見かけられないシステムとして「ここでセーブしないほうがよい」とか、他にも親切設計されています。

ですので、RPGにはじめて出会う、または、はじめてやるような気持ちで、初心にかえったつもりでプレイすると楽しさも倍増してきます。折り紙付きの貴重な一品になることは間違いないです。

次回「ブルードラゴン」がどのように飛躍するか期待します。

Xbox360は、これと同レベルの作品を販売していければ、間違い無く最高の機種となる!!
これ一本だけでも箱○を買った甲斐があったと思わせてくれる。



序盤で影の力を身に付けるのだが、その辺りから非常に面白くなってくる。



箱○は洋ゲームが多く、キャラクターが弱かったが、この作品はキャラクターが生きている。

プレイしていて安心が出来る。



ボイス仕様が良い。声優さんも気合が入っていて、プレイしていて楽しい。

フルボイス仕様であれば、もっと良かった。

次回作では期待したい。

また、物探しをするので、マップがグルグル回るのだが、その所為でマップが分かりにくくなってしまう点が残念である。



DVD駆動音を抑える裏技があるのだが、HWかSWかどちらかで、DVDの駆動音を抑える正式な対応をしてほしい。
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

ファイナルファンタジーII

ファイナルファンタジーII



ファイナルファンタジーII









人間ドラマFFの始まり
私はPS版で初めてFF2に触れたので、評価の対象はPS版単体とします。FF2は育成システム故に一癖あります。このゲームは経験値という概念を排し、戦闘中の行動で特定のステータスが上下する「熟練度」システムを採用している。だから、各キャラを自分の好み通りに育成できますが、FF2の世界の過酷な戦いを勝ち抜くために、工夫を凝らしたキャラ育成が求められます。ある程度、忍耐強く戦闘を繰り返す必要もあります。私は、この育成システムを完全には好きになれない。でも、この育成システムはプレイヤーの工夫を直接反映するし、多彩な攻撃を繰り出す強敵との戦い自体、本当にやりがいがある。だから、ゲームとしての面白さは損なわれていません。FF2を語る上で重要なのは、ストーリーです。(私にとっては、システムよりストーリーが魅力的)。FF2では、帝国に迫害された若者達の戦いを主軸に物語が展開し、尊い犠牲、裏切り、野心、様々な形の愛や絆といった人間ドラマが生まれます。前作よりも遥かにストーリー性が強く、人間ドラマを特徴とするFFの出発点と言えます。FF2のストーリーは、前作に比べて重苦しく悲壮感に溢れている。そんな中で一筋の希望の光を見出そうとする若者達の姿が、私の目に焼きついています。エンディングに辿り着いた時には、涙が止まりませんでした。FF2の音楽は全体的に暗めですが、重厚な世界観とストーリーを彩るに相応しい美しい旋律の名曲揃いです。私のお気に入りは、反乱軍のアジト、街、ミシディアの塔の曲、戦闘系の曲、エンディングの曲です。FF2は独自の育成システムに違和感を覚える人、自己犠牲要素の多い話が苦手な人、派手な映画型ゲームを期待する人には受け入れ難いでしょう。独自の育成システムに抵抗を感じない人、派手さよりもゲーム性を求める人、成長システムの苦手を克服してでも人間ドラマFFの出発点を見たい人に、お勧めです。

ストーリー性にシリアスさを磨いた作品。
結構ストーリーを重視させた点や経験値ではなく、熟練度システムやダメージ与えてステータスアップのシステムを搭載した点はかなり良かったです!!よってその気になれば序盤でラストダンジョン攻略レベルまでパラメータを上げるというのも夢じゃありません!!!また、武器熟練度もその気になれば、ある裏技で、フリオニール、ガイ、マリアの武器熟練度も最大まで上げることが出来ます。(ただし、4人目は無理)



悪い点としては・・・・

・ラストダンジョンのラスボスフロア前や中間ポイントにセーブポイントをつけて欲しかった点

・ステータスダウンを無くして欲しかった点(アドバンス版では克服されてます。)



ストーリー性もかねて4人目のメンバーがコロコロ変わりますが、レオンハルト合流までは、4人目の装備品には注意!!装備品を外しておくことを忘れないでください。(装備をつけたままにするともう元には返ってきません。)



一応、攻略に不安もあると思いますのでファミ通出版のPS版FF1.2の攻略本を購入し、同時に攻略を進めていくと良いでしょう。

FF異色作
経験値という概念をすて、新たに熟練度というものを取り入れた画期的な作品。それゆえに戦闘はある程度工夫しなければならず、それと同時に自分好みのキャラも育てることができる。

難易度はFFの中ではトップクラス。エンカウント率がやたら高いうえに、序盤で一歩違うフィールドに行ってしまうと即全滅など。ただ、中盤ごろに、後半に行くはずのまちに先に行って(モンスターからはひたすら逃げる。だが一番は、エンカウントしないことを祈ること)、強い武器を手に入れることができる。

自己犠牲や、戦争の悲惨さをテーマにしているから、全体的に暗くシリアス。そのため、音楽もくらめですが、後半のボスの勇壮な音楽や、不朽の名曲「反乱軍のテーマ」などは一聴の価値あり。

今のような時世だからこそ、やってみる価値があるのかもしれません。
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

ファイナルファンタジー

ファイナルファンタジー



ファイナルファンタジー









ヒットできてよかった・・・
psのリメイク版をしたが、古いからと言うだけではすまされないひどい内容だった。

ffは3から10?2までしてきたが、いい物もあった。特に8。(10のブリッツボール)

この1はストーリー性は皆無で単なるおつかい。エンカウント率もかなり高く、ストレス

だけがたまる。最近のRPGに比べ難しいとか聞くが、全然難しくない。

ただ不親切なだけ。よくこれで、ヒットできたな。

まあ、これのおかげで後のシリーズが出せた点はいいか。

ドラクエの方がストーリー、音楽は明らかに上。ff2もしてみるが、どうだろ。



これこれ!ドット絵のFF!!
2頭身のキャラクターがちまちま動くのが大好きなのさ!PSなんでクオリティも高いしね!ちゃっちぃミスリルソードで多数の敵キャラを又はボス敵をジャキンッ!ちっちゃいバックラーで敵の攻撃をカキンッ!と防ぐ!そんな必死な2頭身キャラを見てると脳内麻薬が多量分泌!ってなモンよ!?SFC版ファイアーエムブレムの如く職人的ドット絵を思い出しましたよ!

FFシリーズの原点
FC時代のFFに関しては、ただ兄がプレイするのを見ているだけでした。でも、初代FFがずっと気になっていたので、PS版のFF1をプレイしてみました。FC版はプレイしていないので、PS版単体で評価します。グラフィックですが、ピョコピョコ動く二頭身キャラが、文句なしに可愛いです。ドット絵の背景には独特の温かみがあり、どこか懐かしく親しみやすいです。ディテールがやたらと描き込まれていないので、目に優しいです。システムは単純明快。でも難易度はいい意味で高く、油断は禁物です。ゲーム開始時に4人のキャラ(名前は自由につけられる)のジョブ選択をするが、途中で他系統のジョブへの変更はできない。各ジョブの長所・短所、得意・不得意がはっきりしている。モンスターも強く、多彩な攻撃を仕掛けてくる。ですから、計画的なジョブ選択をしなくてはなりません。また、魔法ごとに一回の戦闘で使用できる回数が決められているので、戦略を練って戦う必要があります。(例えば、非常用にアイテムを多めに用意する、魔法使用のタイミングを見極める、etc.) FF1のシステムはシンプルでありながら奥が深いのです。ゲームムバランスにも、何等問題ないです。FF1のゲーム性は抜群です。ストーリーは「光の戦士達が暗黒に包まれた世界を救う」という、これまたシンプルなものです。でも、プレイヤー惹き付ける一種の「魔力」を持っています。更に各設定が無駄に細かくない上、しつこい演出もないから、プレイヤーが自由に想像を巡らす余地がある、つまり真の「ロールプレイ」ができます。オープニングとエンディングを見た時の、心に染み透る(作り手に強要されたのではない)感動……忘れ難いです。まだFF1をプレイしていない人は、「古臭い」「ダサい」などと敬遠せずに一度プレイして、FFの神髄に触れて下さい。自分で工夫を凝らし、感動を作り出す楽しさと喜びを知って下さい。
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーX-2

アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーX-2



アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーX-2









偏りすぎた作品
別にパーティーが女の子ばかりでも着せ替えシーンみたいなのがあってもいいんだよ。

FF5だって最後は主人公以外みんな女の子になるんだし。ギャルゲーっぽいのはFF8からだし。

でもこれだけの等身で映像が綺麗だとねぇー。ヤラしく見えてしまうんだな。

そういう層を狙ったのかどうかはわかんないけど純粋な男の子は遊べなくなっちゃいます。

ゲーム自体は実に良くできてる。戦闘がイマイチだった10と比べれば

ポーズをかけれない戦闘はハイスピードで緊張感がある。問題のMake Upシーンもスキップできるし(笑)

ストーリーはいただけないけど。10はあのまま終って欲しかったぞ。

なんとなくもったいない作品でしたな。

掟破り
スクウェアが腐っている 事を証明してくれた意味では貴重な作品でもあるな。やってはいけない事をやってしまったツケは、最近の無様なスクウェアエニックスの現状を見れば分かるだろう?
もはや腐ったミカンは捨てるしかないってことだな。

このげいむは、なんですか?
僕は初めてやったFFがFFXで、とても衝撃を受けたのを覚えています。

ストーリーもとても面白かったし、訓練場などのイベントでプレイ時間は軽く200時間は

超えています。

未だにやっても面白いと思えるゲームです。

そのエンディングを見て、とても続きが気になり購入したのがこのFFX-2です。

…やってみて、失望しました。

ただつまらないだけならまだよかったものを、このゲームは前作のイメージを粉々に

打ち砕いてくれました。

正直、ふざけてるとしか思えなかったです。

そんなFFX-2ですが、FFXと世界も人間も同じだけどFFXとは別の世界。

つまりFFXのパラレルワールドとして見たら少しは楽しめるんじゃないでしょうか。

FFXをやった後でも面白いと思う人はいるようですし。
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー in いただきストリート ポータブル

ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー in いただきストリート ポータブル



ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー in いただきストリート ポータブル









おもしろい
おもしろいです。キャラもかわいいし。

しかし、みなさん書いてるとおりロードが異常に長い。

最初壊れたかとおもいましたよ。

でもおもしろいので5つ。



ただスコールやアーロンがでなかったのが残念なんだけどね

クソ
いたストは悪くない。面白い。

しかしこれを作った奴らが悪いと思う。

プレイヤーサイコロの出目、1か2。

コンピューター7か8。

どういうこっちゃ。

しかも都合のいいマスだけ行く。

前が空き地の途端、1の連続。

やっててハァって感じになった。

むかついてPSP投げた。

シリーズ初プレイ
シリーズ今作が初プレイですが、面白いですね。



簡単に言うと『モノポリー』に非常に近いです。目的は真逆ですけど。(いたストはステージごとに決められた総資産額達成を目的とするのに対し、モノポリーは相手を破産させる、という違いですね。いたストでも相手を破産に追い込むこともできるかもですが、『株』があるためなかなか破産はしません(笑))。



このゲームは一度ハマルとあっという間に時間が過ぎてしまうので、早朝から出勤の私には辛いですが、それほど夢中になれるってことですね(笑)。



他の方がいうように起動時やゲーム開始時等の読み込みは長いですが、ゲーム中はサクサク進むので私は苦ではありません。



それと、他の方が言うような『○○モードがなくなって残念』等々のことは、私は今作がシリーズ初のためわかりませんので、あくまでシリーズ初体験の意見です。



グラフィックは綺麗ですし、音楽も懐かしいものから最近のものまで詰まってますので雰囲気よく快適に楽しくプレイできるのでオススメの一品です。


posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

ファイナルファンタジーXII(特典無し)

ファイナルファンタジーXII(特典無し)



ファイナルファンタジーXII(特典無し)






本作はPS2で発売された『ファイナルファンタジー』シリーズの最高峰であると断言したい。日本製RPGの強みと弱みは「一本道」に集約されると僕は考えている。「一本道」のストーリーがスルスルと進めばストレスなく遊べるけども、一度つまづくと進行が止まり長時間右往左往することになる。

『ファイナルファンタジーXII』では、ざっくりといえば帝国とレジスタンスを巡る戦いが本流となる。が、例えば強敵にぶつかり、その本流がつまづくことはどうしてもある。しかし、問題はない。サブミッションやモブ討伐、宝探し、アイテム集めがたっぷりと用意されていて、寄り道しているうちにレベルが上がり、気付くとゲームを進ませやすい状況が形作られている。

支流があまりにも多くあるため、本流のストーリーを忘れてしまいそうになるのはご愛敬。本流の重厚なストーリーに疲れたら、軽めのミッションをちょっとこなす。その切り替えのスムーズさと選択肢の多さが、プレイヤーに『ファイナルファンタジー』の世界を隅々まで味わわせてくれるのだ。こんなに手の込んだRPGは、ない。だからこそ、やはり『ファイナルファンタジーXII』を最高峰と断言したいのである。

(柿崎俊道/ゲーム、アニメ業界を中心に活動する編集・ライター。著書に『聖地巡礼 アニメ・マンガ12ヶ所めぐり』など)



最近
価格も安くなり、大好きなFFシリーズだから買ってみました。やり始めてから2日目ですが、何も問題ないと思います。声優のバランスだとか個性だとかそういうのでゲームを見るのではなく、純粋な気持ちでやれば悪いゲームとは思えません。システムも好きですし、FFの進化を感じさせる作りだと思います。スクエニはまだ終わってません。これから更に飛躍することをファンとして支持していきたいですね。

意欲作
意欲作です
まずムービーがとても綺麗、操作中も細かいとこまでリアルです、さすがスクエニさん
そしてゲーム内容
別につまらなくはありません、しかし操作してないキャラ2人がなんかな、って思ってしまいますガンヒットで細部までいじれるにしても難しい、
あとレベルもなかなか上がりません、話も重圧少し難しいです、召喚獣がたよりにならない
けど熱中しましたよ、途中までね
制作者がんばったなって思える作品、内容はどうあれ続編もでてます買ってみてもまあ損はしません、

普通に。
FFは3からやっています。この作品は今までの戦闘方法をブチ破った物で、新感覚で楽しめました!ストーリーも中々良かったと思います。

ただ・・・難を言うならば、主人公の存在意義がわからなく・・(笑)完全に脇役になりきってます。それ以外は、酷評されるほど酷くもないような・・?
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー in いただきストリート Special

ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー in いただきストリート Special



ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー in いただきストリート Special






名作ボードゲーム「いただきストリート」、通称「いたスト」シリーズのまさに『Special』な豪華版。超人気ゲーム「ドラゴンクエスト」と「ファイナルファンタジー」シリーズから人気キャラクターが夢の共演を果たした。
基本的にはすごろく式の簡単ルールで、サイコロを降ってマスを進み、お店や株を買って「資産」を増やし、ゴールを目指す。今作ではビジュアル面はもちろん、ゲームシステムや発生イベントも豪華にグレードアップしている。
すごろく盤の舞台となるマップも両ゲームシリーズから登場。オリジナルをもとにしたマップならではの仕掛けも満載で、懐かしい舞台を「いたスト」で改めて冒険できる。
スクウェア・エニックスを代表する2大RPGの競演により、人気キャラクターたちがシリーズの枠を飛び越えて、会話や駆け引きを繰り広げる。スライム、ローレシアの王子、そしてチョコボ、クラウド、ユウナらが同じ舞台で大活躍する。
対戦キャラの個性によって駆け引きや戦略が勝負に大きく影響するので、単なるボードゲームではない攻略度もグンとアップしている。両ゲームシリーズで人気のミニゲーム、カジノやレースも一攫千金に一役買ってくれる。
ゲームデザインは堀井雄二氏が担当。BGMも懐かしい曲から最新作の曲まで、数々の名曲が再現されている。もちろん人気キャラクターのセリフや感動のシーンも満載だ。1人から4人まで奥の深い遊び方が楽しめる一作だ。(江口 真)



結構おもしろいです
友達に勧められて購入しました。

簡単そうに見えて奥が深いゲームです。



問題点をあげるとすれば、トーナメントをやるたびにcomの洗脳ダイズを使った出目の良さには腹が立つところです。



あと一試合をやるのに結構な時間が必要なのでトーナメントでcomに僅差で負けても立ち直ってもう一度チャレンジする強い精神力が必要です。



新要素のスフィアバトルはなんか微妙です。

動作が一々長くダルイです。



空き地ルールはおもしろいですw



最初は中々勝てず、売ろう売ろうと思っていましたが何試合もやっているうちにコツが掴めて段々インチキcomに勝てるようになり楽しくなってきました。

今はメチャハマってます。



実力者同士が戦えばかなり盛り上がれます。

やはり対人戦が一番です。



根気がある人は是非、購入してプレイしてみてください。





久しぶりに買いました
一度売ったものの今頃になりまたやりたくなりました。いたすとは友達とやるには最高におもしろいと思いますよ。個人的にはキャラなどすくなすぎるきもしますがセフィロス&クラウドがいるのでOK

おもしろい…だが
いただきストリートという
短時間で皆で遊べるゲームに
DQ&FFという誰しもが
好きなキャラや知ってるキャラが
存在してるゲームを
融合させたのは正解。

だが、改善点も少なくない。
まず、人選が微妙。
6以前のFFキャラがいないのは
僕より上の世代にしてみれば
寂しい事この上ないだろうし
DQのスライムやカンダタなんかは
背景の一部としての
扱いでいいと思う。
DQ6やFF9には魅力的なキャラが
個人的に多いと思うのだが
1人ずつなのも減点。

次にキャラのセリフ
セリフを書いた人達は
そのゲームをプレイしたのか?
ってぐらい予想外の性格づけ
例を挙げればDQ5のフローラ。
かなり嫌味な典型的お嬢。
おそらく前情報が金持ちの娘、ぐらいしかなかったのだろう。

他にもキャラ毎に強さが
決められていることや
職業選択できるようにするのがめんどくさかったり…
後者は無駄に使用キャラを
限定するだけだと思う。
そんなやり込み要素じゃなく
キャラを1、5倍ぐらいにして
隠しキャラを増やしたほうが
燃える気がするのだが。

まあ、何はともあれ
ゲーム自体は完成してるし
皆でサクッとプレイできるので
おやつ片手にワイワイ
対戦するのがいいと思います。細かな操作もいらないし。
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

ファイナルファンタジーコレクション

ファイナルファンタジーコレクション



ファイナルファンタジーコレクション






スーパーファミコンで発売されたスクウェアの大作RPG『ファイナルファンタジーIV』『V』『VI』をプレイステーションに次々と移殖。オープニングやエンディングなどに美麗なムービーが追加され、話題を呼んだ。本作は、その3作品をひとつにまとめた、まさにメモリアルなソフトだ。本作をプレイすることで、のちのシリーズに影響を及ぼした部分をうかがい知ることができる。『IV』から採用された、戦闘をリアルタイムで楽しめるアクティブ・タイムバトル。『V』では、『III』で好評だったジョブシステムをさらに改良し、さまざまなアビリティーの数々が生み出された。また、『VI』では、仲間キャラが増え、プレイヤー自身がパーティーキャラを選択したり、幻獣(召喚獣)や武器を使ってキャラクターのアビリティーをカスタマイズしたりと、新しいバトルシステムも提案した。シリーズを重ねるごとに進化するビジュアル、シナリオや演出部分はいうまでもなく、このほか随所に、これはと思わせるものがある。まだ未経験な方には「ファイナルファンタジー」を知るうえで貴重なソフトといえるだろう。(池村慎一)



よきFF
たまに引っ張り出して遊んでます。
バックに流れる音楽は、今でも色褪せることなく素晴らしいです。
このコレクションは、古きよき時代のFFが詰まっているとおもいます。
他のゲーム機でも色々リメイクが出ているので、是非一度遊んでみてください。

どれも名作ですよね!
今のと比べてみても、この頃のFFは素晴らしい作品ばかりだと思います。
イベントシーンもドットで描かれているほど貧相かもしれませんが話を進めてみると、何度もその物語に引き込まれそうになりました!
それに音楽が作品の世界観と見事に一致していて更にFFの楽しさを引き立てていました。
何よりこのコレクションから沢山の名曲が生まれた事も忘れてはいけませんよね。
個人的に大好きな一本!
…なんですが、 5と6のロード時間が長くかかるのが少し残念な気もします。ゲーム自体はとても良いのですがこれだけが…惜しい!
総合評価として星4つ!ですね。

昔やった人に…
これはSF版を昔やった人が「あ?こんなんだったっけ」と懐かしむためにあると思います(いい意味で)。やっぱり面白いですよ。他のゲームの息抜きに始めたら止まらなくなりました(^^)
ただロードが遅…これはイライラしますね。
あと他に…例:崩壊前に行けない!!バリアントナイフ落とせよ!!(ノ_・。)…って感じ?微妙に中身いじってある(チッ
そんなの差し引いても四つの価値はあると思います。。
posted by riri at 21:34 | ファイナルファンタジー

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